Img1070従来のスクリーン印刷では2次元的な表現しかできませんでした。
しかし、当社が開発したN夜光を塗装する新技術によって3次元の表現が可能となり、時計のデザイン性を高めたいというご要望にお応えしています。

N夜光を塗装で行う技術の開発により、いままで不可能であった立体形状の部品の側面や、
曲面・鋭角部分までもがN夜光で表現できるようになり、デザイン性が飛躍的に向上しました。
この技術を生かした部品はデザイン性の優れた時計に採用され、市場において人気を博しています。

 

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採用時計(明) 採用時計(暗)
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採用部品(明) 採用部品(暗)